DESIGN

  • スマートエントリー(全ドア/アンサーバック機能付)&スタートシステム(スマートキー2個)
    スマートキー
    キーを取り出さずにドアを解錠&施錠、クルマの始動も。
    スマートキーをポケットやバッグに携帯していれば、キーを取り出すことなくドアハンドルを軽く握るだけで解錠、ドアハンドルのセンサーに触れるだけでドアを施錠します。エンジン始動もブレーキを踏みながらスイッチを押すだけで簡単に行えます。
    ■スマートエントリーは、株式会社ユーシンの商標です。 ■写真はGR SPORT(ディーゼル車)。
    注意:植込み型心臓ペースメーカー等の機器をご使用の方は、電波によりそれらの機器に影響を及ぼすおそれがありますので、車両に搭載された発信機から約22cm以内に植込み型心臓ペースメーカー等の機器を近づけないようにしてください。電波発信を停止することもできますので、詳しくは販売店におたずねください。
  • ドアミラー足元照明
    ドライバーを華麗にお迎え。
    スマートキーを携帯して近づくか、ドアロックを解除してクルマに乗り込む場合、ドアミラーの下部から光を照射。ドライバーを優しくお迎えします。
    ■写真はZX(ハイブリッド車)。
  • 快適温熱シート(フロントシート・セカンドシート左右席)
    フロントシートヒーターコントロールスイッチ
    セカンドシートヒーターコントロールスイッチ
    寒い日はもちろん、夏の冷房中にも効果を発揮。
    長時間のドライブで負担のかかりやすい肩や腰、寒い日や夏の冷房中に冷えやすい脚部に快適なぬくもりを伝えます。HI-MID-LOの3段階切替が可能なほか、状況に応じて作動するオートモード付です。
    [ZX、GR SPORTに標準装備]
    ■写真はZX(ハイブリッド車)。
  • シートベンチレーション(フロントシート・セカンドシート左右席)
    吸い込みイメージ
    フロントシートベンチレーションスイッチ
    セカンドシートベンチレーションスイッチ
    吸い込み方式によって、短時間で涼しく。
    背もたれ面と座面にシート表皮の熱気を吸い込むことで冷涼感をもたらすベンチレーション機能を設定。HI-MID-LOの3段階切替が可能なほか、状況に応じて作動するオートモード付です。
    [ZX、GR SPORTに標準装備]
    ■写真はZX(ハイブリッド車)。
  • ステアリングヒーター
    ステアリング全周にヒーターがあるので快適。
    寒い日のドライビングでも、快適な操作ができるようステアリングヒーターを採用しました。
    [ZX、GR SPORTに標準装備]
    ■写真はZX(ハイブリッド車)。
  • 前後左右独立温度コントロールフルオートエアコン(S-FLOW)
    前後左右独立温度コントロールイメージ
    フロントヒーターコントロールパネル
    リヤヒーターコントロールパネル
    乗員それぞれの快適温度に調節可能。
    運転席・助手席に加えて後席でも左右独立した温度設定が行えるフルオートエアコン。センサーで室温を感知し、吹き出し温度、風量を制御します。高効率の空調システムと、天井から足元まで設置した吹き出し口により、優れた冷暖房性能を実現。乗員一人ひとりに最適な心地良さを提供します。また、人が乗っていない後席の空調を自動で抑制するS-FLOW 制御により、快適性と省燃費を両立します。
    [ZX、GR SPORTに標準装備]
    ■写真はZX(ハイブリッド車)。
  • ナノイー X*1
    ■写真は作動イメージです。
    室内を快適な空気環境へ。
    ナノイーXは、ナノイーに比べて、効果の元であるOHラジカルをより多く含む微粒子イオンです。センターレジスターの運転席側のエアコン吹き出し口から室内へ放出され、車室内を快適な空気環境に導くナノイーがさらに進化しました。
    [ナノイーの技術]
    • お肌や髪にやさしい弱酸性
    • ウイルス★・菌★★の抑制
    • 脱臭★★★
    ★、★★、★★★車室空間での試験による約1時間の効果であり、実使用環境・実使用条件での結果ではありません。*2 *3 *4
    ●効果には個人差や作動条件による差があります。 ■nanoe、ナノイー及びnanoeマークは、パナソニック ホールディングス株式会社の商標です。 ■使用環境によってはナノイーの効果が十分に得られない場合があります。 ■写真はZX(ハイブリッド車)。
  • くつろぎの居住スペース
    居心地を高めるゆとりを提供。
    車両サイズは大きくせず、シートの構造・配置を見直すことで、優れた居住性を確保。なかでもセカンドシートは、フロントシートバックの薄型化により、乗員の膝まわりにゆとりのスペースをもたらします。
    ■写真はZX(ハイブリッド車)。
  • チルト&スライド電動ムーンルーフ(UVカット機能付プライバシーガラス&挟み込み防止機能*5・リモコン機能付)
    頭上に心地いい開放感を。
    スイッチひとつで簡単に開閉。室内に爽やかな風と光を採り込めます。さらに音声認識操作*6にも対応しています。
    [ZX、GR SPORTに標準装備]
    ■写真はZX(ハイブリッド車)。
  • 大容量のラゲージスペース
    サードシート使用時(左:フレキシブルデッキボード使用状態、右:フレキシブルデッキボード跳ね上げ状態)
    サードシート格納時(左:フレキシブルデッキボード使用状態、右:フレキシブルデッキボード跳ね上げ状態)
    確かな積載力で、過酷な移動を支える。
    使い勝手に優れた広大なスペースをラゲージに確保。ゴルフバッグ(9.5インチ)はセカンドシートを使用した状態でも、ハイブリッド車(7人乗り)なら4つ、ディーゼル車(5人乗り)なら5つ積むことができます。また、ハイブリッド車(7人乗り)には、利便性の高いフレキシブルデッキボードを設定。ボードを展開して荷室を上下2段に分割できるほか、跳ね上げれば高さのある荷物も積載可能です。さらにサードシートを前に倒せば、長尺物もスムーズに積めるフラット空間が生まれます。幅広い用途に応え、移動をタフにサポートします。
    ■すべての数値は社内測定値であり、シート形状および測定箇所により異なります。 ■ゴルフバッグの形状によっては収納できない場合があります。詳しくは販売店におたずねください。 ■写真はZX(ハイブリッド車)。
  • トノカバー(脱着・巻き取り式)
    荷室を隠し、プライバシーを保護。
    ラゲージスペースをしっかり覆い隠したい際に役立ちます。
    [ZX(ディーゼル車)、GR SPORT(ディーゼル車)に標準装備。ハイブリッド車に販売店装着オプション]
    ■写真はGR SPORT(ディーゼル車)。
  • 多彩なシートアレンジ
    セカンドシート使用+サードシート両側格納状態
    セカンドシート片側前倒し+サードシート両側格納状態
    セカンドシート前倒し+サードシート両側格納状態
    セカンドシートタンブル+サードシート両側格納状態
    用途に合わせて、幅広く対応。
    乗員人数や荷物の量に合わせて柔軟に対応できます。
    ■写真はZX(ハイブリッド車)。
  • セカンドシートタンブル機構
    簡単操作で乗降性を高める。
    セカンドシートは、ワンアクションで簡単に折りたたみが可能。後方からも操作しやすいグリップ形状を採用しています。
    ■写真はZX(ハイブリッド車)。
  • 5:5分割格納サードシート(電動[リクライニング機能・センタートレイ付])
    電動で格納・復帰。
    スイッチを押すだけで、サードシートが電動で格納・復帰。スイッチはラゲージ左側、リヤドア後方両側に設定し、室内側またはラゲージ側、どちらからでも操作できます。ヘッドレストも格納作動に連動して自動可倒します(復帰は手動)。
    [ハイブリッド車に標準装備]
    ■写真はZX(ハイブリッド車)。
    サードシート(電動)作動イメージ
    1. スイッチを長押しするとシートバックが自動で格納開始。
    2. シートバックに連動し、ヘッドレストも自動で格納。
    3. ヘッドレストを格納したシートバックが自動で前に倒れる。
    4. 格納完了。
  • 便利な収納の数々
    使い勝手を高めるスペースを室内各所に。
    ■写真はZX(ハイブリッド車)。
    • A オーバーヘッドコンソール
    • B グローブボックス(ランプ・キー付)
    • C センタークラスターボックス&おくだけ充電®
    • D フロントコンソールカップホルダー(2個)
    • E フロント・リヤドアポケット&ボトルホルダー(左右各1本)上:フロント 下:リヤ
    • F セカンドシートセンターアームレスト(カップホルダー2個付)*7
    • G サードシートサイドトリムポケット&カップホルダー(左右各2個)*8
  • おくだけ充電®
    スマートフォンなどを、ワイヤレスで充電。
    スマートフォンや携帯電話を、フロントコンソール内に設置した充電エリアに置くだけで充電が行えます。
    ■ご利用は、ワイヤレス充電の規格Qi(チー)の認証を取得した機器(ただし、規格Qi2が規定するMagnetic Power Profile[MPP]には非対応)、もしくはQiに対応したアクセサリーを装着した機器などに限られます(ただし、Qi2に対応した金属リング等のアクセサリーを装着した場合は動作が不安定になり、充電が停止する場合があります)。Qi認証の取得の有無はWireless Power Consortiumのホームページでご確認できます(https://www.wirelesspowerconsortium.com/)。 ■トレイ寸法(タテ約148mm×ヨコ約84mm)を超えるQi対応機器(アクセサリー類を含む)は、トレイに置くことができないため、充電はできません。Qi対応機種の厚みによっては、トレイ寸法以内でもトレイに置けないことがあります。 ■機器に装着するカバーや機種によっては正常に作動しない場合やご注意いただきたい項目があります。ご使用になる前に必ず取扱説明書をご覧ください。 ■「おくだけ充電」、「おくだけ充電」ロゴは、株式会社NTTドコモの登録商標です。 ■写真はZX(ハイブリッド車)。
    注意:植込み型心臓ペースメーカー等の医療用電気機器を装着されている方は、おくだけ充電のご使用にあたっては医師とよくご相談ください。充電動作が医療用電気機器に影響を与えるおそれがあります。
  • クールボックス
    いつでも冷たい飲み物を。
    センターコンソールボックス内に設置する保冷庫です。ペットボトル飲料などを保冷することができます。
    [ZX、GR SPORTに標準装備]
    ※ディーゼル車はハイブリッド車に比べて深底仕様になっています。 ■写真はZX(ハイブリッド車)。
  • アクセサリーコンセント(AC100V・1500W/非常時給電システム付/センターコンソールボックス後部・ラゲージ左側各1個)
    センターコンソールボックス後部
    ラゲージ左側
    停電などの非常時にも電気製品が使える。
    コンセント(AC100V・1500W)をセンターコンソールボックス後部とラゲージ左側に設置。非常時給電システムを使用することで、災害などによる非常時に電力が必要なとき、車両の走行機能を停止した状態で、燃料残量警告灯が点灯するまで、AC100Vで消費電力の合計が1500W以下の電気製品を使用できます。
    [ハイブリッド車に標準装備]
  • 外部給電アタッチメント
    ドアと窓を閉めたまま電源コードを出して給電。
    野外でも安心して給電できるよう、ドアと窓を閉めたまま電源コードが出せる外部給電アタッチメントを設定。車内への虫などの異物の侵入や、雨天時の水の浸入を予防します。
    [ハイブリッド車に標準装備]
    コンセントを安全にお使いいただく上での注意事項
    • ●AC100Vで消費電力の合計が1500W以下の電気製品を使用してください。規定容量を超える電気製品を使用すると、保護機能が働き、給電機能が停止することがあります。 ●複数の電気製品に給電する場合、電気製品によっては正常に作動しない可能性があります。その場合は、単独で電気製品を使用してください。 ●使用する電気製品によっては、大きな電流が流れ、瞬間電力が1500Wを超える時があります。この場合、保護機能が働き、給電機能が停止することがあります。
    • ■正しく作動しないおそれがある電気製品
      次のようなAC100Vの電気製品は、消費電力の合計が1500W以下でも正常に作動しないおそれがあります。●起動時の電力が大きい電気製品 ●取扱説明書などに記載されている消費電力よりも大きな供給電力を必要とする電気製品 ●精密なデータ処理をする計測機器 ●きわめて安定した電力供給を必要とする電気製品 ●タイマー設定する機器など、コンセントの出力が連続して必要な電気製品
    • ●アイドリングストップ条例について
      駆動用電池の残量減少などにより、自動でエンジンが始動し、充電を行います。一部の自治体では、駐車または停車中にエンジンを始動した場合、条例にふれる可能性があります。アクセサリーコンセント、非常時給電システムの使用については関係する自治体に確認した上で、適切に使用してください。
    • ■接続する電気製品について
      ●使用する電気製品に付属の取扱説明書や、製品に記載されている注意事項を必ずお守りください。 ●車両の状態によっては、一時的に給電機能が停止することがあります。 ●工場出荷時、車両側の電源周波数は、50Hzに設定されています。コンセントと電源周波数が異なる電気製品を使用しないでください。誤作動や故障などの原因になるおそれがあります。電気製品によっては、電源周波数の切りかえ(50/60Hz)機能があるので、車両と電気製品の電源周波数を同じにしてください。車両側の電源周波数切りかえが必要な場合は、トヨタ販売店にご相談ください。 ●コンセントは、照明器具などの電気製品と直接接続して使用するものです。家屋などへ電気を供給する発電機として使用しないでください。また、家屋などに設置されている非常時の給電システム(外部電源と接続ができる専用設備、外部電源からの供給回路が電力会社からの電気配線と分離されている設備など)に使用する場合は、当該システムの製造業者または販売業者にご相談ください。 ●駆動用電池の残量減少により、自動的にガソリンエンジンが作動します。車庫内など換気が悪い場所や囲まれた場所(雪が積もった場所)などでは、酸素欠乏や排気ガスの充満、滞留を防ぐため、給排気を可能とする関連装置などを適切に設置して、使用してください。設置できない場合は使用しないでください。 ●暖房器具などの電気製品を使用して車中に泊まる際は、十分注意してください。給電システムの自動停止などにより、電気製品が意図せず停止するおそれがあります。
    注意
    • ペースメーカー(植込み型心臓ペースメーカー/植込み型両心室ペーシングパルスジェネレータ)装着のお客様は、給電の操作はご自身ではなさらず、ほかの方にお願いしてください。 ●給電中は車内にとどまらないでください。給電により、ペースメーカーの動作に影響を与えるおそれがあります。 ●ものを取るときなどに、ラゲージルームなどを含めた車内に入り込まないでください。給電により、ペースメーカーの動作に影響を与えるおそれがあります。
    • トヨタの給電について詳しくはこちら
  • マルチテレインモニター
    *9
    ※オンロード走行時の機能はパノラミックビューモニターをご覧ください。
    見えにくい車両周囲の状況確認をサポート。
    [ZX、GR SPORTに標準装備]
    オフロード走行時
    車両周囲の状況確認を4つのカメラでサポートするシステム。フロント・サイド左右・リヤに搭載したカメラでとらえた映像をカメラスイッチで切り替えることで、ドライバーの死角になりやすい車両周辺の路面状況を確認できます。
    ■作動条件
    L4モード時/H4モード時+マルチテレインセレクトON状態
    アンダーフロアビュー&両サイドビュー
    アンダーフロアビュー(後輪)&両サイドビュー
    アンダーフロアビュー/アンダーフロアビュー(後輪)
    トヨタ初*10
    フロント画面表示中に車両を停止させ、画面内のスイッチを押すことで、アンダーフロアビューに切り替えできます。手前で撮影された過去のフロントカメラ映像に、現在の車両周辺の映像を合成することで、車両下の状態や前輪の位置が確認できます。さらに、車両を透過し、後輪周辺をクローズアップして大きく表示する新ビューを追加。タイヤ付近の状況や障害物との距離感を把握でき、スタックや行き止まりからの脱出に力を発揮します。
    バックアンダーフロアビュー&両サイドビュー
    バックアンダーフロアビュー
    後退時に手前で撮影された過去の映像を合成することで車両を擬似的に透過し、後輪付近を表示。車両後方の障害物との位置関係の把握や、後輪と路面の確認を支援し、林間路、モーグル路、岩石路などでの走破性に寄与します。
    ■カメラが映し出す範囲は限られており、実際とは異なって見える場合があります。映像のみで判断せず、必ず車両の周囲の安全を直接確認しながら運転してください。 ■アンダーフロアビューは道路状況、車両状態および天候状態等によって車両位置やタイヤ位置を示す線がずれたり、作動しない場合があります。詳しくは取扱説明書をご覧ください。 ■一定速度を超えるとモニターにカメラ画像が表示されなくなります。詳しくは取扱説明書をご覧ください。 ■字光式ナンバープレートは装着できません。 ■写真は合成です。 ■写真の画面表示は機能説明のために通常の状態とは異なる表示・点灯をしています。実際の走行状態を示すものではありません。
  • 音声による車両の操作*6
    さまざまな機能を声で操作可能。
    ステアリングの音声認識スイッチにより、運転中にステアリングから手を放すことなく、ムーンルーフの電動スライドやドライビングポジションメモリー、パワーウインドゥ、フロントワイパー、リヤワイパーを音声で操作することができます。
  • 指紋認証スタートスイッチトヨタ初*10
    セキュリティ性の高い始動システム。
    スタートスイッチの中央に指紋センサーを搭載した、指紋認証による始動システムです。スマートキーを携帯し、ブレーキを踏みながら指紋センサーにタッチすると、車両に登録された指紋情報と照合。指紋情報が一致しなければエンジンが始動しないため、より高いセキュリティ性を発揮します。
    ■指紋の状態によっては指紋登録ができない場合があります。 ■指の状態によっては登録した指紋を認証できない場合があります。その場合は、スマートキーを指紋認証スタートスイッチにかざすことでエンジン始動が可能となります。 ■写真はZX(ハイブリッド車)。
  • スマートキー測距システム
    エンジン始動を制限し、盗難防止に貢献。
    UWB無線通信により、スマートキーの位置を精度良く測定します。キーを持つお客様が車両近くにいらっしゃらない場合には、スマートエントリー&スタートシステムによるドア開錠、およびエンジン始動を制限することで、盗難防止に貢献します。
    ■お客様の特別な操作は必要としませんが、スマートキーと車両の間に人体が入るなどすると、スマートエントリーが応答しない場合があります。その場合には窓の近くでスマートキーを持ち、再度、ドアハンドルのセンサーを触れることで応答します。
  • リヤシートエンターテインメントシステム
    HDMI端子
    後席で楽しむ、迫力の大画面。
    フロントシートバック左右に、高精細11.6型ディスプレイ(FHD*11)を搭載。前席と後席で共通のコンテンツを視聴できる連動モードと、異なるコンテンツを視聴できる独立モードを設定しています。ディスプレイの角度(-5°〜30°)を調整できるため、見やすい角度で視聴が可能です。
    [ZX、GR SPORTに標準装備]
    ■後席個別再生可能な音楽・映像ソースの組み合わせは限られます。
  • JBLプレミアムサウンドシステム(14スピーカー/12chオーディオアンプ)
    ■イラストはZX(ハイブリッド車)。
    力強く表情豊かな音響空間を実現。
    ランドクルーザーの重厚かつ洗練された室内空間に合わせて、14のスピーカーを最適にレイアウトし、高性能なJBL専用アンプを搭載。精緻な音質チューニングにより、インパクトのある低域、表情豊かな中域、伸びやかな高域を実現しました。さらに、前席と後席にJBLの代名詞でもあるホーンツィーターを採用するなど、室内全体に力強く表情豊かなサウンドが響く設計としています。
    [ZX、GR SPORTに標準装備]
    ■“JBL”はHarman International Industries, inc.の商標です。 ■日本オーディオ協会のハイレゾ定義に準拠した製品にロゴを冠しています。 ■トヨタ自動車(株)と複数の日本オーディオ協会会員企業による協業によりハイレゾ定義に準拠した製品となっております。一部スピーカーの変更/オーディオの変更をした際には、ハイレゾ音質をサポートしません。
    • A JBL 8cmワイドディスパージョン・スピーカー
    • B JBL 2.5cmホーンツィーター
    • C JBL 20cm×23cmミッドウーハー
    • D JBL 15cmミッドウーハー
    • E JBL 22.4cmサブウーハー*12
    • F JBL 8cmサテライト・スピーカー
  • 充電用USB Type-C端子(インストルメントパネル下部1個・センターコンソールボックス後部2個・サードシートアームレスト左右各1個)
    車内で気兼ねなく、デバイスを充電。
    前席に加え、セカンドシートやサードシートまで、室内各所に最大5個の充電用USB Type-C端子を設定。スマートフォンやタブレットを気兼ねなく充電できます。
    [インストルメントパネル下部(1個)は全車に標準装備。センターコンソールボックス後部(2個)はZX、GR SPORTに標準装備。サードシートアームレスト左右(各1個)はハイブリッド車に標準装備]
    ■DC5V/3A(消費電力15.75W)の電源としてご使用ください。 ■写真はZX(ハイブリッド車)。
  • アクセサリーソケット(インストルメントパネル下部・センターコンソールボックス後部各1個)
    インストルメントパネル下部
    センターコンソールボックス後部
    多様な電源を車内に設置。
    多様な用途に使えるDC12Vのアクセサリーソケット。フロントには全車標準装備。ディーゼル車にはセカンドシートの乗員向けにも設定しています。
    [インストルメントパネル下部は全車に標準装備。センターコンソールボックス後部はディーゼル車に標準装備]
    ■写真はZX(ディーゼル車)。
  • デジタルインナーミラー
    デジタルミラーモード
    鏡面ミラーモード
    ■写真はサードシートを使用した状態です。
    後方の安全確認をサポート。
    車両後方カメラの映像をインナーミラー内のディスプレイに表示。切替レバーを操作することで、鏡面ミラーモードからデジタルミラーモードに切り替えることができます。ヘッドレストや荷物などで視界を遮られずに後方を確認することが可能です。
    [ZX、GR SPORTに標準装備]
    ■走行前に必ずミラーの調整を行ってください。走行中は、デジタルインナーミラーの位置やディスプレイに表示される映像を調整しないでください。また、外部光による反射でディスプレイが見えにくい場合には、鏡面ミラーモードに切り替えてください。 ■体調・年齢などにより、ディスプレイに表示される映像に焦点が合うまで時間がかかる場合があります。また着雪や雨滴、汚れ等により映像が見づらくなる場合があります。その場合には鏡面ミラーモードに切り替えてください。 ■夜間や暗い場所などでは、映像の明るさを自動的に調整するため、特有のちらつきが発生する場合があります。 ■写真はZX(ハイブリッド車)。
  • *1. nanoe(ナノイー)=nano-technology+electric最先端のテクノロジーから生まれた“水に包まれている電気を帯びたイオン”のこと。
  • *2. 試験機関:(一財)日本食品分析センター/試験方法:実車において付着したウイルス感染価を測定/抑制の方法:ナノイーを放出/対象:付着したウイルス/試験したウイルスの種類:1種類/試験結果:1時間で99%以上抑制。第20073697001-0101号。報告書日付:2020年12月4日
  • *3. 試験機関:(一財)日本食品分析センター/試験方法:実車において付着した菌数を測定/抑制の方法:ナノイーを放出/対象:付着した菌/試験した菌の種類:1種類/試験結果:1時間で99%以上抑制。第15038623001-0101号。報告書日付:2015年5月12日
  • *4. 試験機関:パナソニック ホールディングス株式会社プロダクト解析センター/試験方法:実車において布に付着させたタバコ臭を6段階臭気強度表示法による検証/脱臭の方法:ナノイーを放出/対象:付着したタバコ臭/試験結果:1時間で臭気強度1.8以上低減。BAA33-150318-M35。
  • *5. 挟まれる物の形状や挟まれ方によっては挟み込みを検知できない場合があります。開閉時には十分にご注意ください。
  • *6. T-Connectスタンダード契約が必要です。
  • *7. ZX、GR SPORTに標準装備。
  • *8. 5人乗りはラゲージルームに装着されます。
  • *9. Rポジションの時のみ映像表示可。
  • *10. 2021年8月現在。
  • *11. 入力ソース、メディアによって画質は異なります。[Full High Definition]
  • *12. ディーゼル車はデッキサイド左側に装着されます。
  • ■装備類の詳しい設定は、主要装備一覧表をご覧ください。
  • ■写真の色や照度は実際とは異なります。
  • ■写真は機能説明のために各ランプを点灯したものです。実際の走行状態を示すものではありません。
  • ■写真は機能説明のためにボディの一部を切断したカットモデルです。
  • ■標準状態以外のシートアレンジにすると走行できない場合や、ご注意いただきたい項目があります。必ず取扱説明書をご覧ください。
  • ■積載物のサイズや形状によっては入らない場合や、ご注意いただきたい項目があります。詳しくは販売店にてご確認ください。
  • ■走行時には、後方視界確保、荷物の転倒防止にご留意ください。
  • ■シートの操作方法については、ご注意いただきたい項目があります。必ず取扱説明書をご覧ください。