PERFORMANCE

  • 新世代プラグインハイブリッドシステムトヨタ初*1
    電力で、近距離の移動をクリーン&パワフルに。
    世界トップレベル*2のエネルギー効率を実現。また新開発の大容量電池との組み合わせにより、EV走行距離・出力が大幅に向上。環境性能とパワフルな走りが共存するRAV4らしい走行フィールが楽しめます。
    ■写真はイメージです。
  • システム最高出力*3
    242 kW(329PS)
    2.5L ENGINE A25A-FXS ×PLUG-IN HYBRID SYSTEM
  • 走行モードセレクトスイッチ(プラグインハイブリッド)
    ひとつのボタンで、3つの走行モードを切り替えられます。
    ■EVモード*4:モーターによる力強くクリーンな走り。 ■AUTO EV/HVモード:EV走行をメインにしながら、パワーが必要な時に自動制御でエンジンを始動。 ■HVモード:電力を温存できる効率のよい走り。
  • *1. 2026年11月現在。
  • *2. ミディアムSUVクラスでの比較。2026年11月現在、トヨタ自動車(株)調べ。
  • *3. エンジンとモーターにより、動力性能として発揮できる出力。社内算定値。
  • *4. エンジン、駆動用バッテリーの状態、エアコンの使用状況や運転方法(急発進・所定の車速を超える)、道路状況(登坂)などによっては、バッテリーの残量に関わらずEV走行が解除され、エンジンが作動します。
  • ■装備類の詳しい設定は、主要装備一覧表をご覧ください。
  • ■充電電力使用時走行距離は定められた試験条件のもとでの値です。お客様の使用環境(気象、渋滞等)や運転方法(急発進、エアコン使用等)に応じてEV走行距離は大きく異なります。
  • ■エンジン、駆動用電池の状態、エアコンの使用状況や運転方法(所定の車速を超える)などによっては、バッテリー残量に関わらずEV走行が解除され、エンジンが作動します。
  • ■燃料消費率は定められた試験条件のもとでの値です。お客様の使用環境(気象、渋滞等)や運転方法(急発進、エアコン使用等)に応じて燃料消費率は異なります。
  • ■WLTCモードは、市街地、郊外、高速道路の各走行モードを平均的な使用時間配分で構成した国際的な走行モードです。市街地モードは、信号や渋滞等の影響を受ける比較的低速な走行を想定し、郊外モードは、信号や渋滞等の影響をあまり受けない走行を想定、高速道路モードは、高速道路等での走行を想定しています。