PERFORMANCE

  • 空力性能の追求
    風から生まれた、空力フォルム。
    空気の流れをデザインしたフロントフェイス、アーチ形状が空力向上に大きく貢献するリヤスポイラー、操縦安定性にも寄与するスタビライジングフィンの採用により、空気抵抗を減らし、クラストップレベル*1のCD値(空気抵抗係数)=0.35*2を実現。燃費向上に貢献します。
  • *1. 2022年7月現在。ガソリン乗用車コンパクトクラス。トヨタ自動車(株)調べ。
  • *2. 数値は社内測定値。
  • ■CD値=空気抵抗係数。
  • ■写真はイメージです。
  • ■装備類の詳しい設定は、主要装備一覧表をご覧ください。